映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』ザックリネタバレと感想


映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』

「心臓を捧げよ!!」

 

「ハッ!!(`・ω・´)」

 

今回はHuluの新着にあがっていた映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』を見ました。

※本作品の配信情報は2017年11月8日時点のものです。現在の配信状況についてはHuluのホームページもしくはアプリをご確認ください。


この映画は進撃の巨人は別冊少年マガジンで連載中の漫画でコミックスの累計発行部数6600万部以上(2017年時点)という大人気漫画の実写映画です。

 

私は、かなり前にコミックスを数冊読んだ程度です。有名なタイトルなので見てみることにしました^^

 

※ネタバレ入っています。真っ白で見たい方はこの先を見るのをお控え下さい。

 

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』プロモーション映像

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』ザックリあらすじ

突然現れた巨人にほとんどの人類が食べられる。

わずかに残った人類は大きく頑丈な壁を築き100年以上壁の中で安全に暮らしていた。

 

壁の中に暮らす人にとって巨人は伝説の存在になっていた。

 

壁の中で暮らすことにフラストレーションを感じる壁の中の住人エレンは幼なじみのミカサとアルミンと壁の外を見ようとするが警備員に見つかり殴り合いに…

 

その時、大きな地響きと共に巨大な壁をも超える巨人が突如現れる。

 

巨人は壁を破壊し、破壊された壁から巨人の大群が次々と壁の中に侵入…

 

100年以上安全を保たれた壁の中は巨人の侵入により大パニック!

 

次々巨人の餌食に…

 

エレンと一緒に逃げていたミカサがエレンの目の前で巨人襲われる…

 

… 2年後

 

エレンとアルミンは調査団に入り壊された壁の修復ミッションに参加する。

 

巨人との戦闘中アルミンが巨人に丸呑みされかけ、エレンがかばい丸呑みにされる…

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』詳細と評価

2015年公開の日本の映画、前後編2部作の前編 PG12指定

原作は別冊少年マガジンの人気漫画『進撃の巨人』

 

評価ですがヤフー映画では2.2/5、映画.com2.6/5です(2017年11月現在)

 

人気タイトルですが実写映画は評価低めのようです。

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』キャスト、登場人物

エレン/三浦春馬

主役の青年

 

ミカサ/水原希子

エレンの幼なじみ、エレンは思いを寄せている

 

アルミン/本郷奏多

エレン、ミカサの幼なじみ

 

シキシマ/長谷川博之

人類最強の兵士

 

ハンジ/石原さとみ

調査団のメンバー

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』感想とお勧め度(評価)

この映画は進撃の巨人というタイトルとHuluに新着で上がっていたということだけで、事前に評価等見ることなく見始めました。

 

個人的な感想としては後半ちょっとだれましたが、序盤の壁を破壊する巨人の映像はこれからの展開を期待させる位、迫力があり見ごたえがありました。

 

また、CGもよくできているんじゃないかなと思いました^^ただちょっと血が出すぎじゃない?とは感じました。

とにかく人間や巨人が殺された時オーバーな位、血液が流れていたことが印象に残りました笑(実際のところどうなるかはわかりませんが…)

 

見終わった後、評価を検索しましたが思ったより評価が低く少し驚きました^^

 

原作ファンからの不評もあるかと思いますが、個人的には後編も見てみたいと思いました^^

 

映画『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド』ザックリネタバレと感想

 

私の評価は3.2/5でした!

Huluのコンテンツは何をどれだけ見ても月額933円(税抜)。定額制なので安心して利用できます。
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